dcsimg

DREMELの紹介

DREMELの歴史

1932年、創業者アルバート・J・ドレメルが電動工具の製造会社を設立し、DREMELの歴史がスタートしました。アメリカ市場にその名が知れ渡った後、DREMELはヨーロッパマーケットに進出。1993年、ボッシュグループの傘下となり、現在ではクラフトマンからDIY愛好家まで様々なユーザーにとっての必需品として愛されています。

現在DREMELはロータリーツールのみでなく、コンパクトソーSAW-MAXや万能糸のこMOTO-SAWなどを発売し事業の幅を広げています。それにより更に生活の様々な場面でDREMEL製品が欠かせなくなってきています。

DREMEL ツール

ロータリーツール

DREMELロータリーツールの魅力は豊富なアプリケーションです。パワフルなツールと豊富なアクセサリーによって生み出されるアプリケーションは無限大と言っても過言ではありません。